「アスフカケツノ」事業で、社會の課題を解決する

大和ハウスグループは、住まいに、街に、暮らしに、將來に求められていることはなにかを常に考え続けています。
これまでも、創業以來培ってきた技術のノウハウを活かし、幅広い分野にわたり、多彩な研究開発を推進してきました。
これからの時代も、さまざまな問題?課題に対して真摯に向き合い、
“明日の社會に必要不可欠の”商品やサービスを開発していきます。

大和ハウスグループの次のステージに向けたキーワード、「アスフカケツノ」で、新たな価値を社會に屆けます。

xevoΣ

【ア】安心?安全

人々を災害から守る、
確かな技術の建築を提供。

「建築の工業化」にいち早く著手し、鋼管構造建築やプレハブ住宅など日本の建築に革命を起してきた建築技術。

あした、何が起こるか分からない日本に住むことを、もっと安心できるように。
人々を災害から守る、確かな技術の建築を提供。

技術の進化で、建築は安全の先、安心のステージへ。

床下點検ロボット「moogle」

【ス】スピード?ストック

建物の長壽命化への対応。

建築物の長壽命化を促進するため、リフォーム事業の推進だけでなく、人の目では見えない、細かな部分まで徹底的にチェックする床下點検ロボットを共同開発。

愛著のある我が家が、次の世代まで、住み継がれるように。

ロボットスーツHAL®介護支援用(腰タイプ)

【フ】福祉

これからの人生を愉しむために、
高齢者の暮らしをサポート。

高齢化社會への課題に対し、サービス付高齢者住宅や、福祉用ロボットを提供し、これからの社會に対し、人々が心豊かに暮らせる住環境を提案。

ロングライフ時代の、QOL(生活の質)向上を目指して。

©Prof. Sankai, University of Tsukuba / CYBERDYNE Inc.
 HAL®はCYBERDYNE(株)が開発?製造する製品です。

【カ】環境

風と太陽と水を活かし、サステナブルな社會へ。

創業者石橋信夫が1990年代から看破していたのは、「21世紀には風と太陽と水の時代」ということ。

これを一つの指針として、私たちはグループ一丸となりエネルギー“ゼロ”の住宅?建築?街づくりや、國內でも有數の発電量を誇るメガソーラー事業を推進。

今後も、住宅?建築を起點に、「スマートシティ」の取り組みを加速させるとともに、再生可能エネルギーによる発電で、自社のエネルギー使用量実質ゼロに挑戦。

【ケ】健康

毎日の暮らしをより健康で、
豊かなものにするために。

建築と醫學の両面から、健やかな住まいと暮らしのサービスを追及。

健康志向のライフスタイルを応援し、明日の暮らしに笑顔を提供。

HEMS(ホーム?エネルギー?マネジメント?システム)

【ツ】通信

建築技術のノウハウと、
最先端情報通信技術の融合。

建築技術?ノウハウと先端情報通信を融合することで、より便利で快適に暮らせる新たな住環境を提供。

また、省エネ?節電だけではなく、安全?安心、福祉?健康などさまざまな生活サービスに活用できるスマートハウスの共通基盤(プラットフォーム)の普及に向けて、異業種とのコラボレーションも積極的に推進。

agri-cube(アグリキューブ)

【ノ】農業

農業の工業化で、
安全?安心な野菜を、安定的に供給。

安全な食を安定供給する農業の推進と支援を目指し、建築で培った工業化技術を植物栽培ユニットに応用。


このページの先頭へ

抖阴短视频-正版下载